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■二次元ドリームマガジン Vol.62(2011年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第12回を書かせて頂きました。
お題は「戦う年上のゲームヒロイン」。
女といえば年下と同い年。年上好きは少数派なのか?
いやしかし、姉さん女房にしかない魅力もまた普遍。
宇宙刑事ギャバンによると「若さとは振り向かないこと」だそうだが、
ならば、ちょっと振り向いてみちゃおうじゃないのさ。(年上姉御口調)
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■ファミ通Xbox360 2011年01月号
付録の「Xboxオールゲームカタログ」のお手伝いを少々。
222タイトルもあったことに驚く。
この時期に旧Xboxのオールカタログを付録につける雑誌とか
超おもしろカッコ良すぎるよね。
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■二次元ドリームマガジン Vol.61(2011年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第11回を書かせて頂きました。
お題は「本当はエロいドラゴンクエスト」。
昨晩はお楽しみでしたね? あぶないみずぎ? 否! ドラクエのエロスはそんなものではない。
装備品、特技、そして町に秘められた暗喩……。
ドラクエに潜む真のエロスを剥き出しにすべく、股間からいてつく波動を発射していく。
あと、今回からコッソリ4ページに増えました。
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■二次元ドリームマガジン Vol.60(2011年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第10回を書かせて頂きました。お題はゲーム関連書籍。
ゲームの世界観を補完する副読本が多く出版されていた頃は、ある種のバブルとも言えた。
第一級の売れ線だった攻略本すら、その命のともし火を消されようとしている今、
ゲームに本は、もう必要ないのか。ゲーム本に未来はあるのか。
1995年から1985年に遡り、ゲーム本の歴史を立ち読み感覚で紐解く。
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■ファミ通Xbox360 2011年9月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『Sherlock Holmes vs. Jack the Ripper』について書かせて頂きました。
日本の本体では動かないゲームなので、やってみたい人は本体から輸入だ!
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■二次元ドリームマガジン Vol.59(2011年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第9回を書かせて頂きました。お題は写真。
写真を撮るという行為は単なる記録作業のはずだが、どこかゲーム性を感じる。
ゲーム中に撮影要素がある作品を追いかけながら、「撮るって何だ?」「ためらわないことさ!」と
何も考えてなさそうな笑顔で「撮ること」の醍醐味に迫っていく。
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■ファミ通Xbox360 2011年6月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『Rango』『de blob 2』について書かせて頂きました。
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■二次元ドリームマガジン Vol.58(2011年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第8回を書かせて頂きました。お題は洋ゲーヒロイン。
グラフィック技術が弱かった昔は悲惨なことになっていたキャラ造形。
昨今の技術進歩で、日本人の目から見ても美人が増えた……はずなのだが?
恋人のようにすれ違いを起こす、日本と海外の深い溝を辿る。
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■二次元ドリームマガジン Vol.57(2011年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第7回を書かせて頂きました。お題は乳首。
都条例を挑発する一方のマンガ・アニメ業界を尻目に、エロには長年厳しいゲーム業界。
「エロじゃないゲームで最後に乳首見たのいつだっけ……」と想い出を抱きしめながら、
ゲーム乳首ヒストリーを追う。時代は海外だと言われるが、今、ゲーム乳首も海外なんだ。
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■ファミ通Xbox360 2011年2月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『SPLATTER HOUSE』について書かせて頂きました。
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■ファミ通Xbox360 2011年1月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『SAW II Flesh & Blood』について書かせて頂きました。
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■二次元ドリームマガジン Vol.56(2010年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第6回を書かせて頂きました。
お題は、本誌全体の特集の一環で『触手』。
昨今のフタナリ業界でおなじみのオ○ホ型触手。
もしオ○ホ型触手……型オ○ホなんてものがあればビジネスチャンスじゃない?
と血迷った筆者が既存のオ○ホを魔改造して、オ○ホ型触手に近付くオ○ホの制作に挑む。
快感を与えるためだけに生まれた異形の生物を現実世界に再現するとどうなるのか?
真実は、○ナホだけが知っている。
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■二次元ドリームマガジン Vol.55(2010年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第5回を書かせて頂きました。
お題はPSP『burst error EVE the 1st』。画面写真のインパクトすごかったけど、
ぶっちゃけ、皆やってないだろ? というわけで実際にクリアーしてみた。
俺は懐古厨じゃない……と思っていたのだが、
こんなにも血の涙が出そうになったリメイクは初めてだーッ!
あと、今回からコッソリ2ページに増えました。
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■二次元ドリームマガジン Vol.54(2010年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第4回を書かせて頂きました。
お題は「納豆」。ゲームと関係な……いや、真のゲーマーは健康管理が大事!
とにかく安価で栄養満点、糸引くわネバつくわ精液製造にも非常にイイわという
稀代のエロ食物である納豆の魅力について語り倒す。
キライな人も、だまされたと思って食べ続けてごらん。
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■二次元ドリームマガジン Vol.53(2010年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第3回を書かせて頂きました。
お題は今をときめく「ツイッター」。
ゲームクリエイターも仕事の一線を乗り越えてハマッてしまう、
ツイッターのゲーム性とは……という風に見せかけて、満を持して脱線。
読み終えた後に何も残らない完全娯楽コラム。
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■ファミ通Xbox360 2010年6月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
『Prison Break: The Conspiracy』について書かせて頂きました。
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■Xbox360ニュースレター コラム号(2月19日配信)
Xbox360公式サイトが配信しているニュースレターコラム号にて、
『天誅 千乱』『ラストレムナント』について書かせて頂きました。
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■二次元ドリームマガジン Vol.51(2010年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第2回を書かせて頂きました。
お題は『ときめきメモリアル4』。フラレた時の罵倒がスゴいことが騒がれた以外、
詳しいゲーム内容には特に触れられないまま人々の記憶から消えようとしているが、
実際どうだったのか? 何か進化していたのか?
ということが気になる隠れメモラーの問いに答える体験レポート。
伝説の樹は、ないほうがこの学校のためになると思うんだ。被害者視点的な意味で。
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■二次元ドリームマガジン Vol.50(2009年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」を書かせて頂きました。
お題は『ラブプラス』。「えらい騒がれてるけど、ゲーム部分は実際どうなの?」
という問いに答える体験レポート。久々の執筆で変態力がまだ足りないので、
右手の封印を解かないと……(性的な意味で)。
一応連載……になるのか? 俺にもわからない。どうしよう。
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■ファミ通Xbox360 2010年1月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
『Silent Hill:Homecoming』と『SAW』について書かせて頂きました。
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■サガ クロニクル
サガシリーズ20周年を記念して刊行された豪華本。なんと定価4,200円(税込)。
『サガ フロンティア2』のページを担当しました。
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■ファミ通Xbox360 2009年10月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
モルモットが主人公のTPS『G-Force』について書かせて頂きました。
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■Xbox360ニュースレター コラム号(7月31日配信)
Xbox360公式サイトが配信しているニュースレターコラム号にて、
『バイオショック』について書かせて頂きました。
「writer:」のところに「今回紹介する2本は」と書いてありますが、
これは間違いです。当初は2本紹介する予定が、1本に変更になり、
「writer:」のところを修正するのを忘れていたためです。ハズカシー
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■ゲームサイド 2007年12月号
「ゲーム音」のコーナーにて『トラスティベル』のサントラレビュー、
「ゲーム名作選」のコーナーにて『ドラえもん のび太の新魔界大冒険』を執筆。
この号を最後に退社しました。
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■ゲームサイド 2007年10月号
ゲームヒロイン特集の企画構成を担当……だったのですが、
体調不良のため、進行を同僚にバトンタッチ。
その節はご迷惑をおかけしました。
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■ゲームサイド 2007年8月号
「バレットウィッチ オフィシャルコンプリーガイド」の制作にかかりっきりだったため、
担当記事の編集と読者ページのみ書いています。
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■バレットウィッチ オフィシャルコンプリートガイド
ゲームサイド編集部在籍時に、企画・構成・攻略・執筆、
画面写真撮影、ていうか全部やりました。
『バレットウィッチ』が好きな人なら満足して頂けると思います。
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■ゲームサイド 2007年6月号
シミュレーションRPG特集の企画構成を担当、
『ファイアーエムブレム』シリーズの『暁の女神』と『聖魔の光石』、
『人魚の烙印』、PSP特集において『モンスターキングダム ジュエルサモナー』、
「ゲーム配信ターミナル」において『ロードモナーク』『風の伝説ザナドゥ』を、
それぞれ執筆しています。編集なのに書きすぎだなこれは。
シミュレーションRPG特集なのに、『ファイアーエムブレム』シリーズだけ多くね?
と思われたかもしれませんが、表紙にキャラ絵を使用するためには
特集内に『ファイアーエムブレム』シリーズだけで最低6ページはないといけない、
という任天堂の謎の決まりがあったからなのです。
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■二次元ドリームマガジン Vol.34(2007年4月発売号)
エジプトゲーム特集「なんて素敵にオベリスク」を執筆。
ゲームサイドの編集との兼業が相当ツラくなってきたため、
ニジマガの特集形態記事を書いたのはこの号が最後になります。
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■ゲームサイド 2007年4月号
「ゲーム名作選」のコーナーにて『バレットウィッチ』についての執筆、
「ゲーム音」のコーナーにて『WILD ARMS the Vth Vanguard』のサントラレビュー、
『奇々怪々』シリーズ特集の企画構成を担当しました。
『奇々怪々2』が出るということで実現した特集だったんですけど、
なんと発売中止に。泣ける。
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■二次元ドリームマガジン Vol.33(2007年2月発売号)
特集「裏バーチャル・コンソール 〜想い出のチャンネル〜」を執筆。
Wiiのバーチャルコンソールが話題になっていた頃だったのでムリヤリ繋げたが、
またもハッカー・インターナショナルネタ。
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■ゲームサイド 2007年2月号
この号の制作途中から編集者として携わらせて頂きました。
なんかマッハライダーについて書いた覚えがあるぞ。
この号から、読者ページの執筆も担当しています。
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■二次元ドリームマガジン Vol.32(2006年12月発売号)
特集「脱衣のススメ」というのを書いた……気がする。
なぜかPS1『ほりあてくん』に終始していた覚えはあるのだが、
掲載誌や原稿データがどっかいってしまった。
探せばどこかにあると思うのだが……。そのうち調べ直そう。
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■『ゲームサイド』第3号(2006年11月発売号)
待望のRPG特集後編。今回は『ワイルドアームズ 2nd IGNITION』
『ラグナキュール』『モンスターキングダム ジュエルサモナーズ』
の3作品について書かせて頂きました。とりあげられてないけども、
スーファミの『ミスティックアーク』もオススメなのじゃよー
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■二次元ドリームマガジン Vol.31(2006年10月発売号)
人妻特集「二次元萌え妻白書」を執筆。
常に一定の支持を得て、貫禄ある地位を築いている感のある「人妻」属性。
未婚の男は、理想の女性像と母性を人妻に求めるもの。
実際の結婚となると色々と重いが、「じゃあ仮想世界で求めればいいじゃん!」
というわけで人妻特集なんだけども何故か人妻変身ものが多いような……。
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■『ゲームサイド』第2号(2006年9月発売号)
ゲームキューブ特集ということで、『バイオハザード4』『降魔霊符伝イヅナ』の
2作品について書かせて頂きました。両作品ともに「ここがイイんだよ!」
という点を挙げていったら、アッという間に文字数オーバー。
内容紹介に終始してしまった感があり、ちょっと反省。
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■二次元ドリームマガジン Vol.30(2006年8月発売号)
病院ゲー特集「お注射しちゃうぞ」を執筆。
自身が胃潰瘍で病院送りになったものの、白衣の天使とは言い難い対応を受け、
「ああ……こんな時、二次元のナースさんならきっと……」と
心身の健康のために現実逃避をしつつ、ついでにナースの魅力に迫る。
問題作『クレイジーホスピタル』にも挑むが、フラグ不明で胃が痛くなる。
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■『ゲームサイド』創刊号(2006年7月発売号)
「ユーゲー」が誌名変更して「ゲームサイド」としてリニューアル。
『OZ』『ゲッツェンディーナー』『幻想水滸伝』『幻世虚構 精霊機導弾』
の4作品について書かせて頂きました。ユーゲーは割とマジメな
ゲームレビューが多いので、私もマジメにレビューしてみましたが、
ちょっとおとなしすぎたか!? と反省。
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■二次元ドリームマガジン Vol.29(2006年6月発売号)
特集「エロゲーマニアックス」を執筆。
エロゲーからコンシューマへの逆移植も珍しくなくなってきた昨今。
本来、エロゲーはどう頑張ってもコンシューマ移植など出来ぬもの。
「違うだろッ、エロゲーってさ……もっと、こうだったろッ!」的な
魂の咆哮とともに、3つの方向から真の意味でのエロゲーを探求する!
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■「ユーゲー」Vol.25(2006年5月発売号)
王道RPG特集ということで、『エメラルドドラゴン』について
2ページほど書かせて頂きました。そのゲームについて知っている人と
全く知らない人の両方が読んでも楽しめるように書くというのは
ナカナカ難しいものです。あーそんなことよりファルナと結婚してぇ〜
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■二次元ドリームマガジン Vol.28(2006年4月発売号)
無人島ゲー特集「無人島でイこう!」を執筆。
それ自体は危機的状況なだけなのに、すさまじい確率でエロくなる無人島。
人間が本性を曝け出す極限状況、男と女が居れば起こるイベントはひとつ!
無人島を舞台にしたゲームをテーマに、無人島の魅力と危険性を徹底追求。
生と死の狭間、法の手の届かぬ所で繰り広げられるのはDEAD OR EROS!
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■「ユーゲー」Vol.24(2006年2月発売号)
ドリームキャスト特集ということで、『風来のシレン外伝 女剣士アスカ見参!』
について1ページ書かせて頂きました。ニジマガの方で毎度大ざっぱな書き方を
させて頂いているせいか、文字数制限にのたうちまわることに。
ネタ入れるスペースがねぇー!
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■二次元ドリームマガジン Vol.27(2006年2月発売号)
テーマパークゲー特集「テーマパーク de イヤ〜ンバカンス!」を執筆。
今も昔も変わらないエンターテイメント空間、テーマパーク。
そんなテーマパークへ行く……のではなく、テーマパークのゲームで
遊んでみようじゃないかという引きこもり企画。
陽の当たる場所で戯れる恋人たちを、殺意の波動と悪魔のテーマパークで滅殺せよ!
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■二次元ドリームマガジン Vol.26(2005年12月発売号)
くノ一特集「くノ一電脳絵巻」を執筆。
闇に聴こえる、忍びの吐息……戦国の世から生き続ける影の仕事人・忍者。
マンガや時代劇では御馴染みだが、ゲームの世界でも忍者は大活躍。
今回は、男性に遅れをとらぬ身体能力と女性の持つ魔性が交錯する
「くノ一」をテーマに、セクシー忍法を忍び足で追跡。
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■二次元ドリームマガジン Vol.25(2005年10月発売号)
男装キャラ特集「ゲーキャラ男装ヒロイン史」を執筆。
ツンデレ率の高さでは他の追従を許さない男装ヒロイン。
マンガやアニメ、エロゲーでは増えてきた感があるが、コンシューマではどうなのか?
ツンデレブーム以前から存在していた、男装ゲームヒロインに注目!
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■二次元ドリームマガジン Vol.24(2005年8月発売号)
特集「ロープレヒロイン非主流派!」を執筆。
今や大人気ジャンルであるRPG。しかし光あるところに影あり。
陽の当たらないヒロインも数多く存在し、いつしかヘビーゲーマーは
むしろそっちの方に気を取られがちなほど。
今回は、そんな「メインではないヒロイン」にズームイン!
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■二次元ドリームマガジン Vol.23(2005年6月発売号)
アイドルゲー特集「アイドルゲーをさがせ!」を執筆。
時代の波に乗ったり飲まれたりして人々の記憶をかすめていくアイドル。
例に漏れずゲーム界にもアイドルの手は伸びたが、その数は微妙。
ネタ扱いされるものも少なくない。「……アイドルゲームはダメゲーなのか?」
その問いに、浜田省吾が大きく「否」と答える!
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■二次元ドリームマガジン Vol.22(2005年4月発売号)
ビキニ鎧特集「彼女がビキニ鎧にきがえたら」を執筆。
若き女優・タレントの登竜門的存在、グラビアアイドル。
その弾けそうな肢体を惜しげもなく晒して視線を集めるこの手法は、
ゲーム界でも使われていた。今ではあまり見られなくなった
ビキニタイプの鎧を着て戦う女たちの、陰と陽のヒストリー!
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■二次元ドリームマガジン Vol.21(2005年2月発売号)
変身ヒロイン特集「変身ヒロイン バトルロワイヤル!」を執筆。
もはや、ヒロインが勝ったら「空気読め」とか言われそうな御時世。
負けるのは当たり前、その後の事に話題の焦点が合わさってしまう、
可哀想な病に侵された僕らに手を差し伸べるハッカーの刺客!
気づけば、ただのアイドルパイ特集だッ!
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■二次元ドリームマガジン Vol.20(2004年12月発売号)
DOA特集「極限のエロポリゴン」を執筆。
エロバレーの体験から、『DOAアルティメット』も相当に
何かゴイスーなことやってくるに違いない……と思っていたら
割と普通の出来で、実は記事書くのに心底困った特集。
いつもよりちょっとマジメにお送りするDOAシリーズ総集編。
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■二次元ドリームマガジン Vol.19(2004年10月発売号)
「格ゲーヒロイン列伝」を執筆。
世に数ある格闘ゲームに華を添える、闘うヒロインたち。
うなるボディラインと吼える脚線美がプレイヤーを魅了する中、
魅了しないゲームもある! 格闘ゲームヒロインの光と闇をお送りする、
甘くせつないシャイニングウィザード。
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■二次元ドリームマガジン Vol.18(2004年8月発売号)
ゲームヒロイン特集「嗚呼、初恋のゲームヒロイン」を執筆。
初恋の人はドット絵でしたなんて口が裂けても言えないこんな世の中に
ポイズンどころか洗いざらい白状する、好き好き大好きゲームヒロイン特集。
総勢60名に及ぶアンケート結果を元に、記憶の扉をノックする前に蹴破る勢いで
想い出と魂のカミングアウトが今、炸裂する……!
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■二次元ドリームマガジン Vol.17(2004年6月発売号)
実写ゲー特集「あなたの知らない実写ゲーの世界」を執筆。
ある種のタブーとまで言われる、ゲームにおける「実写」の使用。
では、実写は「ダメ」なのか? しかしダメな割にはソフト数が多い。
これの意味するところは何か? サターンで発売された、あるソフトを軸に、
これからのゲームに使われるビジュアルの方向性を口八丁で煙に巻く。
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■二次元ドリームマガジン Vol.16(2004年4月発売号)
育成ゲー特集「萌えキャラひよこクラブ」を執筆。
男も女も夢見る「光源氏計画」。理想の異性を「探す」のではなく「育て上げる」!
そんな「育成シミュレーション」特集。
ゲーム史に強く刻まれた育成シミュレーションの歴史を辿るとともに、
ジャンルとしての盛衰とこれからを生暖かく見つめる。
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■二次元ドリームマガジン Vol.15(2004年2月発売号)
「任天堂「裏」ソフト特集」(後編)を執筆。
前回に引き続き、裏ソフト特集。後編はディスクシステムに焦点を絞る。
ググッても思うように攻略法が出てこないゲームたちを力ずくで攻略。
『小林ひとみのホールドアップ』『デート de ブラックジャック』などを
わざわざエンディングまで手ほどきする記事なんて今時ありえないぜ!
あとニジマガ独立創刊おめでとうございます! 押忍!
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■二次元ドリームマガジン Vol.14(2003年12月発売号)
「任天堂「裏」ソフト特集」(前編)を執筆。
長年、家庭用ハードの頂点に君臨し、今もなお中古ショップで
コーナーが作られているファミコン。20年の歴史の裏には、
あんなゲームやこんなゲームも潜んでいる!
2回に渡ってお送りする「裏」ソフト特集。さぁ、よい子は寝る時間だぜ!
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■二次元ドリームマガジン Vol.13(2003年10月発売号)
特集「タカラ黒歴史」を執筆。
いつの時代も子供たちの視線を釘付けにしてきた一流玩具メーカー、タカラ。
そんなタカラが、あのブロッコリーを子会社化! 果たして目指すものは何なのか?
これまでのタカラの愉快なゲーム史を振り返りつつ、ゲームにおける
「アナログとデジタル」までをも引き合いに出して、かつてない危機を迎えつつある
業界の行く末に対し、おもちゃのような警鐘を鳴らす!
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■二次元ドリームマガジン Vol.12(2003年8月発売号)
特集「ときめきの子午線」を執筆。
君はゲームにときめいたことがあるか! いや、無いとは言わせない!
今や「恋愛シミュレーション」というものが台頭するほどの御時世。
こうなるまでに、どのような紆余曲折があったのか?
その胸のときめきは本物か? はたまた、虚像に揺れる電影砂漠の蜃気楼なのか?
一時代を走り抜けた、ときめきゲーたちの子午線を辿る!
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■二次元ドリームマガジン Vol.11(2003年6月発売号)
「女の子モンスタークロニクル」を執筆。
ネコミミ! サキュバス! マーメイド!
夢と妄想のワンダーランドの住人たち、女の子モンスター。
ゲームの歴史と共に勢力を伸ばしつつある、この世ならざる者たち。
もはや一ジャンル築いてると言っても過言ではない彼女らに
スポットライトを当てつつ、思い出し萌え(新語)。
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■二次元ドリームマガジン Vol.10(2003年4月発売号)
エロバレー特集「君よ、エロバレーを見たか」を執筆。
ゲーム業界とXBOXユーザーの股間を震撼させたメイクミラクルソフト『DOAX』。
「話には聞いてるけど、さすがにこれだけのためにXBOX本体を買うのは……」と
及び腰の貴兄をソノ気にさせるエロバレー特集。今までの記事に比べると
割とマジメに書いたつもりなのだが、読まれた方は如何だったろうか。
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■二次元ドリームマガジン Vol.09(2003年2月発売号)
「ボディコンクエスト2 解体真書」を執筆。
「またかよ!」という声を聞こえないフリしてスルーするダイナマイト二番煎じ企画。
しかも更に攻略本的な作りを目指すべく、ダンジョンマップまで自作する気の狂いよう。
「だから誰がこれを参考にプレイなんかするんだよ!」なんていう奴は
今すぐ、はらたいらに3000点。
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■二次元ドリームマガジン Vol.08(2002年12月発売号)
「ファイナルファンタジーXI NGワードリポート」を執筆。
いろんな意味で大騒ぎのオンラインRPG『ファイナルファンタジーXI』。
エロい言葉は「?」でフィルターされてしまうのだが、
「一体、どんな言葉は通らないのか?」という事をクソ真面目に検証した企画。
その結果、辿り着いたエルドラドでスクウェアの仮面の下の素顔がちょっぴり見えて……?
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■二次元ドリームマガジン Vol.07(2002年10月発売号)
コラム「エロよりエロし」を執筆。
今やもう、エロゲーよりコンシューマの方がエロいのではないか?
という、業界に一石を投じたものの誰も見向きもしないコラム。
このコラムに書いてあるコンシューマゲームの楽しみ方は
著しく社会復帰を絶望的にしますので、ほどほどに。
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■二次元ドリームマガジン Vol.06(2002年8月発売号)
特集「ハイレグファンタジーは死んだのか」を執筆。
ゲーム業界は『ファイナルファンタジーXI』の話で持ち切りという時期に、
満面の笑顔で冷や水をぶっかけるような企画。
頼んでもいないのにOPからEDまでをバッチリサポートするレポート兼攻略記事だが、
雑誌が雑誌だけに、この記事だけ妙に浮いている。
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